雑記

アウトプットしながらポートフォリオが作れる【RESUME】

2019年6月24日

こんにちは、Nanayakuです。

今回は、プログラミング学習中の人におすすめのサイトを紹介します。

 

目次

RESUMEとは

RESUMEは、誰でも直感的に使えるWebポートフォリオ作成サービスです。
制作物や仕事のストーリーを記録して、ポートフォリオを育てていきましょう。

RESUME

RESUMEとは、簡単な操作で学習してきた成果を投稿し、また自分の経歴も分かりやすい図解で説明できる「ポートフォリオと履歴書」が合体したようなWebサービスです。

 

登録方法

ここから移動できます。

右上の「はじめる」から、登録画面に移動します。

Twitter・Facebook・Googleのアカウントで登録できます。

ただし、ユーザーネームが20文字までしか記入できないため、アカウント名を20文字以上にしている人は変更しなければなりません。

私のTwitterの名前がtech boosterになっているのは、この文字調整のためです。

 

使い方

ポートフォリオ・経歴の書き方

登録が完了しログインをしたら、右上のアイコンからResumeをクリックします。

 

Skillsでは、自分の今使えるスキル(Rubyなど)を入門からプロフェッショナルまでの5段階で評価できます。

 

Experienceでは、自分のこれまでの経歴を書いていきます。

真ん中の線が時間軸で、入学などの出来事を追加していく感じです。

 

Writingは、これまでに作ったポートフォリオ(GitHubなどに上げたコード)を紹介します。

URLから移動できるようになっているので、複数のポートフォリオを制作順に記載できます。

自分が選んだポートフォリオではなく、面接官や採用担当者が気になったポートフォリオを見せられるのが、大きなメリットだと思います。

 

Socials&Linksでは、各SNSとリンクができ、最後は自分が書きたいこと(プログラミング以外のスキル・経験)を自由に書けます。

 

投稿方法

右上のヘッダーメニューの+New workからブログのように投稿ができます。

制作物を作る時、どのようなことに気づいたかなど、ただ作ったものを載せるだけではなく制作ストーリーを書くことができます。

 

最後に

プログラミンを学習していて、アウトプットする場を探していた人は、ぜひ登録してみて下さい。

自分もちょくちょくRESUMEに投稿しようと思います。

RUSUME(https://www.resume.id/nanayaku)

ただ、このブログがGoogleアドセンスが通ったので、しばらくはこっちをメインにしようと思います。

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